其の弐、綾波レイ2007-12-23 Sun 17:26
![]() 各キャラクターへの思い入れ、書く順番どうしようかな〜?と思っていたのですが、パンフの声優さんのキャスト順にする事にしました。 お二人目は、林原めぐみさん、めぐさんですね〜。 実はめぐさんは『Tokyo Boogie Night』という番組を結構長い事聴いておりまして、お馴染みな数少ない声優さんのお一人です。 というのも私は夜寝る際にラジオを聴いている事が多く、ちょうど日曜日の寝る時間辺り(24:00)に放送されているので、偶然ではありますが結構長い事リスナーをしている訳であります。 (ついでにその後の『高見沢俊彦のロックばん』も非常に面白いです(笑)) ところで初めてめぐさんの演ずる綾波さんを見た時は、実際のめぐさんのキャラクターとのギャップにかなり驚いたんですよね。 ラジオではげんげん元気なめぐさんが、この大人しそ〜うな綾波さんを!? でも妙にしっくりしている…声優さんってすごいなぁ。てな感じで。 ところで未だに「???」な部分が多い綾波さん。 今回彼女について何を書こうかと思い色々考えたのですが、全然思いつきません! (;´―`) どうしてなんだか分かりませんが、本当に分からないのですよ。 でも彼女に全然思い入れがないという訳では絶対なく(汗) そうそう、今ひとつ思いついたのは、やっぱり2人目の彼女はシンジ君の事が好きだったのでしょうか。 あの位の年頃だとだいたい女の子の間では「私○○くんが好きなんだー」的な話をするもんですが、そのノリで「私碇くんが好きなんだー 」みたいな感じで。でもってそれはジンジくんのお母さんの気持ちが含まれているんでしょうかね。 自分的には「だったらつまんないな〜」とか思ってしまうんです。 やっぱり普通の中二の女の子のノリでシンジくんを好きでいて欲しいなぁ、という私の勝手な見解ですが(汗) それと3人目の綾波さんも映画のラストの回では 「ダメ、碇くんが待ってる」 とシンジパパをほっぽって行っちゃいますが、3人目もシンジくんが好きになっていたんでしょうかね。 やはり謎の多い綾波さんでありました。 テーマ:新世紀エヴァンゲリオン - ジャンル:アニメ・コミック
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」みたいな感じで。
